今ドキッ!☆ちゃんねる

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    2019年12月



    (出典 2019.images.forbesjapan.media)


    圧倒的な存在感でしたね!

    1 湛然 ★ :2019/12/30(月) 05:18:15.57 ID:xxMKf3PJ9.net

    グランメゾン東京:“リンダ”冨永愛の一筋の涙とプライドに視聴者「かっこよすぎる!」と興奮の声、続々
    2019年12月30日
    https://mantan-web.jp/article/20191230dog00m200000000c.html

    連続ドラマ「グランメゾン東京」に出演した冨永愛さん

    (出典 storage.mantan-web.jp)



     木村拓哉さん主演の連続ドラマ「グランメゾン東京」(TBS系、日曜午後9時)の最終回が12月29日、放送された。美食家(フーディー)で雑誌編集者のリンダ・真知子・リシャール(冨永愛さん)が、尾花夏樹(木村さん)や早見倫子(鈴木京香さん)たち「グランメゾン東京」の料理を食べ、涙を流すシーンが描かれた。
    SNSでは「リンダさんの涙、美しい」「かっこよすぎる!」「リンダが冨永愛さんでよかった」「最高のフーディーだった」といった声が上がった。

     ドラマは、パリにオープンさせた自分の店が二つ星を獲得するも、アレルギー食材混入事件によって、店も仲間もすべて失いどん底まで転落した尾花が、女性シェフの倫子と出会い、かつての仲間たちと東京で世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描いてきた。

     リンダは、「グランメゾン東京」を「トップレストラン50」に選出したが、その後、アレルギー食材混入事件の犯人が平古祥平(玉森裕太さん)だと知り、祥平がいるお店にはミシュランの「星を付けさせない」と断言していた。
    最終話では、尾花からコース料理を食べにくるよう懇願されたリンダが「グランメゾン東京」を再訪。尾花や倫子たち「グランメゾン東京」の“最高のチーム”が提供した料理のおいしさに思わず一筋の涙を流し、三つ星の素質があることを認めた。
    「グランメゾン東京」に星を付けさせないというオーナーからの指示に背いたことからキャリアを捨て、「自分の舌にうそはつけない」と美食家としてのプライドを守るシーンも描かれた。

    (おわり)


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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    嬉しいでしょうね…

    1 muffin ★ :2019/12/29(日) 20:04:14.43 ID:zfqZtwf/9.net

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201912290000587.html
    2019年12月29日

    <ベラトール日本大会>◇29日◇さいたまスーパーアリーナ
    米格闘技団体ベラトール初の日本大会が行われ、RIZINのお祭り男こと矢地祐介(29)が、上迫博仁(32)に3回4分33秒でTKO勝ちし、連敗脱出した。

    試合前に交際中の女優川口春奈がカメラで映されると、会場は騒然。1回は連打で上迫の目の上を流血させたが、2回にサッカーボールキックを受けてマウントポジションから攻められるなど一気に劣勢に。だが、3回に右フックで上迫を倒し、ひざまずいたその顔に左足でサッカーボールキックを決め、逆転勝利を決めた。勝利直後に再び映された川口は、顔を覆って涙していた。

    矢地は「どーもやっちくんでーす!」と第一声。18年8月以来3連敗している中でも支えてくれた家族や仲間、スポンサーに「懲りずに応援してくれた」感謝を述べ、「大きい舞台で勝利できてうれしいです。ほんとうれしいです。ありがとうございました。また、応援よろしくお願いします」と笑顔で大会を締めた。


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 sozai-good.com)


    おめでとうございます。

    1 ネギうどん ★ :2019/12/29(日) 12:25:56.07 ID:x95htHi/9.net

    12月29日、声優の畠中祐と千本木彩花が入籍したことをお互いの所属事務所が発表した。

    畠中は「応援してくださってる皆様に、畠中祐から大切なご報告がございます。ご一読いただければ幸いです。よろしくお願いします」と自身のTwitterを更新し発表。

    千本木が所属するアイムエンタープライズでは「千本木彩花に関しましてのご報告」と題し報告し、本人からのコメントを記載。「一緒に過ごす中、「この人となら楽しく実りある人生を歩んでいける」と思い、この度結婚の運びとなりました。私達は今に至るまで沢山のご縁に恵まれ、多くの方々に支えられてきました。その全てに感謝を忘れず、応援してくださる皆様、支えてくださっている皆様に恩返しができるよう、より一層仕事に精進して参りたいと思います。まだまだ未熟な私達ですがこれからもよろしくお願いします」とコメントを残した。

    畠中祐(はたなかたすく)。1994年8月17日生まれ。賢プロダクション所属。主な出演は『甲鉄城のカバネリ』生駒役、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』香賀美タイガ役、『うしおととら』蒼月潮役など。

    千本木彩花(せんぼんぎさやか)。1995年11月24日生まれ。アイムエンタープライズ所属。『甲鉄城のカバネリ』無名役、『ガーリッシュ ナンバー』烏丸千歳役、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』クラッカ・グリフォン役など。

    https://news.mynavi.jp/article/20191229-948136/


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    (出典 1.bp.blogspot.com)


    下着のチェックはどうやるのでしょうか・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2019/12/29(日) 14:58:50.94

    女子に「下着は白」「ポニーテール禁止」…市立中の校則に人権侵害と批判
    2019/12/29 13:10
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20191228-OYT1T50222/

     浜松市立中学校全48校のうち、10校に下着を白色などに規定する校則のあることが浜松市のトランスジェンダー(TG・心と体の性の不一致を感じている人)当事者らで作る「浜松TG研究会」の調査で分かった。女子生徒のポニーテール禁止を定めた校則もあり、会のメンバーらは「人権侵害だ」と批判している。

     研究会代表で同市天竜区の鈴木げんさん(45)が9~11月に情報公開請求などで行った調査の結果を発表した。それによると、市内全48校で制服、30校で頭髪をそれぞれ男女別に厳格に規定していた。
     具体的には、女子生徒が髪の毛を縛る高さを耳の下にすることを定める校則が6校あった。女優・斉藤由貴さんのかつてのドラマ「スケバン刑事
    デカ
    」などで注目を集めたポニーテールの禁止を意味する。ヘアピン留めを不可とする校則が1校にあった。
     女子に対し厳しい規定を設けた理由ははっきりしない。浜松の市立中卒の女性は「(うなじが見える)ポニーテールや(透けた場合に)黒色の下着は男子生徒の欲情をあおるからではないか」と推察する。
     制服では、男子はいわゆる「学ラン」と規定した校則が46校、ブレザーが2校、女子はセーラー服とした校則は45校、ブレザーは3校だった。女子がズボンを選べる学校は1校だけだった。
     他の自治体では女子生徒が制服にズボンタイプも選べる事例もある。性的少数者への配慮のほか、寒さや動きやすさなどの面からもメリットがあるという。浜松TG研究会のメンバーは、スカート、ズボン、ジャケットなどの「基準服」の中から生徒自身が組み合わせを選べる仕組みの導入を求めて、近く要望書を市教育委員会に提出する。
     市教委は「制服の見直しは各学校の状況の中で検討していくもの」とした上で、「見直しの際には多様性にも配慮した視点が必要だ」との考えを示している。
     
    ■浜松市立中学の校則の一例

    ・靴下の色を指定 44校(うち2校はワンポイントも不可)
    ・カバンにキーホルダーなどを付けない 18校
    ・うちわ、扇子は使用しない 2校
    ・膝掛け使用不可 2校
    ・分刻みのスケジュール(3分前入室、2分前着席、1分前黙想など)19校 


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    (出典 www.dailyshincho.com)


    厳しい声が多いですね

    1 Egg ★ :2019/12/29(日) 07:05:02.64 ID:foymI9xb9.net

     秋篠宮家の次女佳子さまは29日、25歳の誕生日を迎えられた。

     3月に国際基督教大を卒業。9月には初の外国公式訪問としてオーストリアとハンガリーを訪れ、今月も各国の駐日大使らをもてなす「鴨場接待」の接待役を初めて務めるなど、公的活動の幅が拡大している。

     宮内庁は、秋篠宮さまが皇嗣となったことに伴い、今年から誕生日に合わせて佳子さまの近況を発表することにした。

     この数年、鳥取県での全国高校生手話パフォーマンス甲子園などへの出席が続いており、佳子さまが務める恒例行事となりつつある。今年は天皇陛下の即位に伴う一連の儀式にも出席。10月22日の即位礼正殿の儀には、初めて十二単(ひとえ)を身に着けて臨んだ。

     秋篠宮さまは11月の誕生日記者会見で、佳子さまが海外訪問や国内での行事の前に入念に準備を重ねていたことを紹介。「引き続き、そういう一つ一つを大事にするという気持ちを持っていってほしい」と語り、今後について「何かライフワークとして持てるものがあると良いのでは」と話していた。 

    12/29(日) 0:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000000-jij-soci

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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