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    (出典 cdn.pixabay.com)


    信じられない事件ですね

    1 記憶たどり。 ★ :2020/10/22(木) 13:09:52.36


    (出典 www.gif)
    u-np.co.jp/news/20201022/20201022-284812.html

    岐阜中署は21日、暴行の疑いで、岐阜市大福町、無職の男(84)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は、同日午前10時5分ごろ、同市大宮町の金華山登山道で、
    名古屋市港区のパート女性(44)の手を木の枝でたたいた疑い。

    署によると、容疑者は、女性が3匹の犬を連れて登山していたことに腹を立てたらしい。
    女性が「男に枝でたたかれた」と110番した。容疑者は容疑を否認している。


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    (出典 www.nikkansports.com)


    どうなるのでしょうか

    1 幻の右 ★ :2020/10/22(木) 12:28:38.29 ID:CAP_USER9.net

     吉本興業は、所属するお笑い芸人「霜降り明星」せいやさんに関する文春オンラインの記事について、東京地方裁判所に対して損害賠償請求等を求める訴訟を提起したことをホームページで公表しました。

     訴状が届き次第精査しますが、記事には十分自信を持っています。本件記事は吉本興業の求めや仮処分を受けて取り下げたのではなく、弊社の内規に従って予定通り公開を終了したものです。

     本件記事は、せいやさんが一面識もなかった一般女性に対し、ZOOM飲み会をしようと持ちかけ、ファンとしてこれを快諾した女性に対してZOOM上で性的な行為を行った事実を報じたものです。

     ファンである一般女性にとって、せいやさんとZOOMで直接話ができることは夢のようなことであるため、せいやさんの性的な行為に多少の不快感を覚えたとしても、即座にZOOMを終了すれば二度と話ができなくなってしまうことに、女性は戸惑っていました。せいやさんが行ったことは、ファン心理を利用した不適切行為だと言えます。

     せいやさんは子供向け番組にも出演する人気お笑い芸人であり、その行動は、青少年を含めた国民の正当な関心の対象となるべきものです。本記事は、SNS等を通じて簡単に芸能人とファンが繋がれる時代において、国民が芸能人とファンの関係性やあり方について考える上で、必要かつ有益な情報であると考えます。

     また、コロナウイルス感染症の拡大により急激に利用が増加したウェブ会議システムが孕む危険性を公衆に広く知らせる意味でも、有意義な内容と考えております。

     今後は法廷において、当事者の証言や客観的な証拠に基づき、記事の正当性を主張していきます。

    「文春オンライン」編集部
    10/22(木) 12:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd4d9b462058c0b1e41fc71c7c996e6504ff5073


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    恐喝はいけませんね

    1 Stargazer ★ :2020/10/22(木) 15:53:34.97

     今年8月、福岡市・天神の真珠販売店。女(30)がカッターナイフを店員に向けて現金を脅し取ろうとした。結果は未遂。恐喝未遂と建造物侵入の罪に問われ、福岡地裁は21日、懲役1年2月、執行猶予3年(求刑懲役1年2月)の判決を言い渡した。新型コロナウイルスの影響で解雇され、路上生活を経ての犯行。相談は恥だと思っていたという。コロナ禍は弱い立場の人ほど追い込んでいく。福祉、行政は頑張りどころにきている。

     判決によると、被告は8月20日昼、店員の女性にカッターナイフを向け「お金を出してください、切りますよ」と脅迫。通報するそぶりに逃げ出した。判決理由で加藤貴裁判官は「被害者に相当の恐怖心を与えた」と指摘する一方、犯行直後に自首したことなどを踏まえ、執行猶予とした。

     公判での被告人質問などによると、物心がついた時には「久留米市の施設」にいた。中学卒業まで施設で過ごし、飲食店での勤務を転々とした。当時から現在まで、家族とはほぼ絶縁状態。父親の顔は知らない。

     「辞めてもらえないか」。2月、勤務先のうどん店の店長に告げられた。新型コロナで客足が遠のいていた。休業だと国の支援金制度の対象。解雇の場合は雇用保険などが受け皿になる。被告の保険の状況は定かではない。

     家賃が払えなくなり、相談相手もいないまま孤立を深め、夜逃げ同然で久留米市のアパートを出た。

           ◇

     福岡市に向かった。都会の求心力に引き寄せられた。中央区の警固公園や周辺で寝泊まりし、紙に「食べ物をください」と書いて路上に立つ日々。現金を差し入れてもらったときにはネットカフェで休んだ。居候をさせてくれた女性もいた。善意が染みた。

     公園を巡回する警備会社の女性(57)はベンチで過ごす被告の姿を覚えている。「ここで寝泊まりしていたら危ないよ」。声を掛けたが返事はない。通りすがった人が「福祉施設に入ったほうがいい」と話し掛ける様子も見掛けたが、しばらくして姿を見なくなったという。

     被告は福祉に頼ってはいけないと思い込んでいた。「私は健康だし、恥ずかしい」

     だが数カ月で限界がきた。所持金257円。「私もおいしいものを食べて、新しい洋服も買いたい」。カッターナイフを握った。高級感があり、店員が1人の店に狙いをつけた。ためらい、ためらい、3度目の入店で声を発した。未遂に終わると交番に駆け込み、一部始終を話し、逮捕された。公判で被告は店や被害者に謝罪した上で、「普通の生活がしたい」と打ち明けた。

     新型コロナに関する解雇や雇い止めは非正規社員を中心に6万人を超す。住まいを失うケースの増加も懸念される。自殺者は増加傾向にあり、30代以下の女性が目立つ。

     行政も路上生活をする人たちへの巡回支援をしているが、その網の目から漏れた。「支援が届かず、救えなかった」。国選弁護人を務めた若杉朗仁弁護士は言う。

     今後は一時的に宿泊場所や食事が提供される法務省の「更生緊急保護」制度で生活再建を目指すという。

     「自分で何でもできる人ばかりではないから、さまざまな支援制度がある。相談することを考えてください」。判決言い渡し後、裁判官の説諭にうなずいた被告。また、仕事をしたいと願った。

    (森亮輔)

    西日本新聞 2020/10/22 6:04
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/656595/
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603339559/


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