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    色々な意見がありますね

    1 ばーど ★ :2020/09/24(木) 21:45:07.07

    【速報】検察側の準抗告棄却、山口達也容疑者 釈放へ
    https://twitter.com/tbs_news/status/1309111144548896769
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 rebeauty.love)


    色々な意見がありますね

    1 牛丼 ★ :2020/09/24(木) 05:37:31.48

    華原朋美が9月23日、YouTubeチャンネルに新しい動画を投稿し、友人でヴァイオリニストの高嶋ちさ子と、先月まで所属していたプロダクション尾木の尾木徹社長に公式に謝罪した。

     華原朋美は「こんばんは、華原朋美です」と挨拶し、「今回の件で、高嶋ちさ子さんへの謝罪と、尾木社長への謝罪をしたいと思います。ご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした」と頭を下げた。
    「私の勘違いであり、そして、虐待ではありませんでした」
    「そのことについて、ものすごく反省しております」
    「大変申し訳ございませんでした」
     途中からは涙をこぼし、しゃくり上げながら大声で謝罪の言葉を述べ、頭を下げた。

     華原朋美は昨年8月に第1子を出産。高嶋ちさ子とは友人関係にあり、産後は高嶋がInstagramにふっくらした容貌の華原とのツーショットを投稿し「bigになっててびっくり!」「ともちゃんは意外にも子育て向いてるみたいで、偉いなぁ」と綴っていた。

     そして高島は、華原が仕事を再開するにあたって、自身の子育てでも世話になったという70代の女性ベビーシッターを紹介。これがトラブルの元だった。「FRIDAY」2020年9月25日号(講談社)によると、華原はシッターの言動を不審に感じ、部屋に監視カメラを設置。するとカメラは、哺乳瓶をくわえている長男の両足を掴み、逆さ吊りにするシッターの姿を捉えていた。

     これを「虐待だ」と捉えた華原は、警察に通報するなど騒動に。しかし高嶋は「これを虐待だと言う華原がおかしい」と、華原を諫めたと言う。
    <もしもこれを虐待と取るのだとしたら、おかしいよ。しかも、こうやって監視している事自体恐ろしいです そんな人とは絶対私は付き合えない>
    (「FRIDAY」が公開した高嶋から華原へのLINE)

     ネット上でもこれを虐待と取るか否かで議論となっており、華原に同情を寄せる声が多い印象だった。今回、どういった経緯で華原がYouTubeで謝罪動画を公開したのかは不可解なところがあるが、虐待シッターを紹介したと責められた高嶋、及び高嶋と良好な関係を続けていきたい尾木プロダクションにとっては、華原の言い分は到底看過できないものだったのだろう。

    (出典 i.imgur.com)

     動画

    (出典 Youtube)

     記事
    https://wezz-y.com/archives/81395
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600871293/


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    (出典 www.mitojoshi.ed.jp)


    怖いですね

    1 ばーど ★ :2020/09/24(木) 06:24:34.06

    和歌山県内で確認された新型コロナウイルスの感染者について、県は2月13日?8月31日発表の230人を分析した結果を公表した。県が独自に6月22日以前を「第1波」、6月23日以降を「第2波」と分類し、第2波は第1波に比べて20歳代の感染者が10倍近くに増えたことが判明。陽性と判明した段階で無症状だった感染者の約2割が入院後に肺炎などを発症し、重症化したことも明らかになった。(岡田英也)

     県によると、第1波の感染者数は63人。年代別では50歳代が20人と最多で、次いで60歳代が9人、40歳代と20歳代が各7人と続いた。死亡は3人で、60歳代、70歳代、80歳以上の各1人だった。

     第2波の感染者数は167人で、第1波の2・7倍に増加。年代別では20歳代が68人と突出し、20歳未満が25人、50歳代が20人と続いた。死亡は80歳以上の1人。

     第2波で20歳代が大幅に増えたことについて、県はクラスター(感染集団)認定された田辺市のダイニングバーのほか、飲み会など若者が集う場で感染が広がるケースが多かったためと分析している。

     感染による症状は、第1波では発熱が86%、肺炎が63%、せきが60%と上位を占めた。これに対し、第2波では発熱が74%、せきが49%、全身 倦怠 けんたい 感が46%と続いたが、味覚異常が43%(第1波は19%)、嗅覚異常が34%(同14%)と高い傾向がみられた。変化した理由はよくわからないという。

     また、感染者のうち、陽性判明時点で無症状のまま、医療機関に入院した52人全員を分析。入院してから退院まで無症状だったのは20人(38%)で、軽症は21人(40%)、死亡や重篤を含む肺炎以上に重症化したのは11人(21%)だった。「当初は無症状でも時間の経過とともに症状が出るケースがあることがわかった」としている。

     感染者が多い都市部では、無症状の場合に自宅やホテルで療養することがあるが、県内では原則入院の対応を取っている。県は「入院後に肺炎になる人もおり、無症状でも放っておくのは危険。軽症でとどまるように病院での手当てが必要」としており、今後も無症状でも入院で病状の悪化に備える方針を続けるという。

    2020/09/23 14:49
    https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20200923-567-OYT1T50135.html

    (出典 img.news.goo.ne.jp)


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